理想的な生活を送りたいのであれば、まずは睡眠から!睡眠時間のデッドラインを設定してみた1日【ぶっちーの日常】

ぶっちー(@butti15)です。

2018/01/19のぶっちーの日常。

理想的な生活を送れればいいのにって、誰でも一度は思ってるはず。

きのうは久々に理想的な1日を送ることができました。

理想的な1日を送れた立役者は、睡眠。

睡眠時間のデッドラインを設定したことにより、以前より理想的な生活を送れる確率が上がってきました(*^^*)

睡眠時間のデッドラインは思ったより効果抜群!

僕の仕事は普通のサラリーマンと違って特殊で、タクシードライバーという仕事をしています。

朝9時から翌朝4時まで連続で仕事をし、仕事明けの日は休養日。

また次の日の9時から仕事をし、翌朝4時まで仕事→休養日の繰り返し。

サラリーマンの9時〜17時の仕事と違い、睡眠時間を確保が課題なんですね。

以前から、仕事日の前日は夜21時に就寝する!というデッドラインを設けていました。

仕事前日に9時間寝ないと、1日フルで活動できないのがわかってきたから。

そのおかげで仕事自体のクオリティが上がってきました。

ただ、問題は仕事明けの休養日。

休養日なのでゆっくり休んでいいのですが、この時間をただダラダラ過ごすのはもったいない。

休養日の理想的な生活は、

  • ブログ2本
  • ウォーキング
  • 読書10分以上
  • 自炊などを家事全般

などをこなせればいい感じ。

けど、疲れが残ってたり睡眠不足でなかなか理想的な休養日を送ることができず。

なんでかなーと思い、タイムログログ比較してみることに。

すると、仕事明けの仮眠時間がしっかり取れている日は理想的な休養日を送れてることが多いと判明。

残業や会社イベントで仕方がない日を除き、朝5時半までに仮眠を取れば休養日もしっかり活動できるのでは!?

と思い、朝5時半まで仮眠を取る!という第2のデッドラインを設定。

仮眠時間を約5時間ほど取れたことにより、休養日の午後は眠気も出ずに活動できるように。

なるほど、やはり睡眠時間は大事だなーと実感。

仕事前日と仕事明け、2種類の睡眠時間のデッドラインを設定する。

僕の場合は特殊なライフスタイルですが、睡眠時間のデッドラインを設定するのはかなり効果的ですよ!

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あとがき

  • ブログ2本
  • ウォーキング
  • 読書10分以上
  • 自炊などを家事全般

睡眠時間のデッドラインを設定したことにより、昨日は上記の目標全て達成できて満足(*^^*)

これからも睡眠時間を守ることを最優先事項にしていこう!

今日もこれから仕事です!

では、今回はこの辺で。

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